小澤健祐(おざけん)。
AIエージェント時代に生きる、実装・活用の知見を。
登壇の予習・社内共有・研修資料として、どうぞご自由にお使いください。
「知る → 選ぶ → 動かす」の流れで、登壇・執筆用の解説資料をテーマ別に整理しています。
AIをどう捉えるか。実装の成熟度・人間との関わり方・思想的な問い。
いまAIは何ができるか。モデルの使い分けと最新動向。
何を使うか。具体的なAI製品・サービスの解説。
現場でどう使いこなすか。個人が手を動かすAI活用。
組織にどう広げ、根付かせるか。施策・予算・資格制度。
働き方はどう変わるか。個人のキャリアと組織の人材。
どう守るか。AI活用に伴う法務・ガバナンス。
その業界では、どこにAIを置くか。目指す姿・課題・データ・KPIまで。
発信し続けることが、活動の軸になっている。書籍・記事・登壇という3つの形で、AIの可能性と実践知を届けてきた。
小澤健祐(おざけん)Kensuke Ozawa / AICX協会 代表理事
『生成AI導入の教科書』『AIエージェントの教科書』の刊行、1500本以上のAI関連記事執筆、 年間300回以上の登壇。発信量そのものが、現場で何が起きているかを掴む手段になっている。
「人間とAIが共存する社会をつくる」をビジョンに、書籍2冊・AI関連記事1,500本以上・年間300回超の登壇を通じて、AIの可能性と実践的活用法を発信しています。メディア出演から行政アドバイザーまで、活動は多岐にわたります。
テレビ・映像:ABEMA Prime(レギュラー)、BS-TBS「報道1930」、テレビ東京「AIアカデミー」、日本テレビ「午前0時の森」ほか
ネット番組:NewsPicks「AI DIVE」メインMC、「The UPDATE」、RehacQ、ホリエモンチャンネル、Schoo ほか
ラジオ・音声:J-WAVE、ニッポン放送、Voicy「ながら日経」
新聞・雑誌・Web:日経・読売新聞、東洋経済/ダイヤモンド/プレジデント各オンライン、ITmedia、DIME、宣伝会議 ほか
主要カンファレンス:AI Agent Day(主催・登壇)、IVS 2024/2025、AI・人工知能EXPO(特別講演)、Dell Technologies 基調講演、HP Future of Work、Startup JAPAN 2025、慶應「生成AIラボ」ほか
企業・自治体:ソフトバンク社内講演、船橋市役所、鹿児島県商工会議所、電通インターンシップ(基調講演・審査員)
大手企業の社内講演(社名非公開):大手電力会社/大手自動車メーカー/大手半導体製造装置メーカー ほか
著書:『40代・50代でもよくわかる 宇宙一やさしいAIの教科書』(2026年9月17日発売)/『AIエージェントの教科書』(2025年8月・ワン・パブリッシング)/『生成AI導入の教科書』(2023年9月)
経済産業省:「AX時代におけるスキルのあり方検討ワーキンググループ」委員(2026年4月〜)
自治体:大分県 フェロー、千葉県船橋市 生成AIアドバイザー
企業顧問・アドバイザー:日本HP 顧問、NTTデータグループ アドバイザー、Lightblue 顧問、THA 顧問、Google Gemini アドバイザー(旧)ほか
その他:NewsPicks プロピッカー、Udemy ベストセラー講師、SHIFT AI 公式モデレーター
主な講演テーマ:AIエージェントが変えるビジネスの未来/生成AI活用術/AI時代のリスキリング戦略/AIがもたらすCX革命/経営者が知るべきAIの本質/AI×地方創生/メディア業界のAI活用/AIエージェント時代の働き方改革 など
軸足を置く業界団体はAICX協会ひとつ。評論ではなく実装で、日本のAIエージェント活用を前に進める。
代表理事 / Founder
「分断を超え、体験を変える」を掲げる、国内初のAIエージェント特化型の業界団体。 AI Agent Day(累計約2万名)やAICX Forumの開催、委員会運営、メディア「AI Agent Now」の発信、 そして人材の"格"を定義する認定資格制度まで——企業がAIエージェントを実装しきるための土台をつくっている。
Fig.1 ── AIエージェント × 業務変革 × 組織変革。3本柱がそろって、実装は事業価値になる
技術(AIエージェント)だけでも、掛け声(組織変革)だけでも実装は進まない。3本柱を貫いて設計するのがストラテジストの役割だ。
AIエージェント・業務変革・組織変革の3本柱を貫いて設計し、企業のAI実装を事業価値に変える戦略人材の認定。
認定資格の詳細(AICX公式)→
必要な理由を読む →
コンテキスト・ハーネス・ループを実装する技術人材の認定。ストラテジストが描いた設計図を、実際に動くエージェントへと落とし込む役割。
世の中の議論は「AIを使いこなせる人になろう」に偏りすぎている。だが年間300回以上現場に立って断言できるのは、 自律型エージェントの時代に効くのは設計する力だということ。AICXでストラテジスト認定をつくったのは、その職能に名前と基準を与えるためだ。
AICX協会の活動、AIエージェント・ストラテジスト/アーキテクト認定の導入に関するお問い合わせは、AICX協会 公式サイトの窓口より承っています。
AICX協会 公式サイトへ →「どのツールを入れるか」ではなく、「どの業務を、どの順番で任せるか」から一緒に設計します。経営層向けの戦略講演から、現場のハンズオンまで、フェーズに合わせて構成します。
講演・研修、顧問・アドバイザーのご相談は、ポートフォリオサイト、またはX(@ozaken_AI)のDMより承っています。
小澤健祐(おざけん)/ AICX協会 代表理事・Cynthialy 取締役CCO・Cinematorico 創業者COO。経済産業省「AX時代におけるスキルのあり方検討WG」委員。